レビュー/インプレ

Rapha Proteamラインでウェアを一新!着用レビュー!

とっくん

2025年はRaphaのセールを利用してウェア一式を買い直しました。セール最高!

さらに年末年始のセールでも購入したので、夏ジャージ含めてプロチームラインに統一されました。セール最高!!!!!!

実際に届いた製品の紹介とプロチームを着た際のサイズ感含めた着用感を簡単にレビューします。

購入したプロチームコレクションのウェアは下記です。

  1. ライトウェイトジャージ(XS)
  2. ロングスリーブライトウェイトジャージ(XS)
  3. ロングスリーブWINDSTOPPERジャージ(S)
  4. GORE-TEXレインジャケット(XS)
  5. ビブショーツIII(XS)
  6. レッグウォーマー(S)
  7. ウィンターソックス(Medium)
  8. レギュラーソックス(Medium)

いっぱい買いましたね〜〜〜

参考情報

身長:170cm(盛ってない!!)

体重:56kg前後

足のサイズ:26-27cm

コア、ブルベのジャージサイズ:XS

Raphaのビブショーツサイズ:XS

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「Proteam」はRaphaのコレクションの一つ

Rapha製品には「コレクション」と呼ばれる製品ラインがいくつか存在しており、それぞれ着丈やコンプレッション(着圧)が異なってきます。

多くのラインがありますが、オンロードで使うシリーズのメジャーなラインがいくつか存在します。

クラシックライン

ラファの全てはここから始まりました。クラシック コレクションはラファの創設当初から続く、ブランドを象徴するベストセラー。今も世界中で選ばれ続けています。象徴的なメリノウール製ジャージから、アワード受賞歴を持つビブショーツまで、このコレクションのすべてのウェアはパフォーマンスとスタイルを両立したいライダーのために、最も上質な素材と高品質なパーツで構成されています。パフォーマンスとスタイルを両立したいライダーのために。

ホームページにも記載があるとおり、創業当初から存在するクラシックシリーズ。

ジャージはメリノウール製品が多く、コンプレッションは強くなくスタンダードなフィット感のラインです。

もともと私が使用していた、冬用の裏起毛半袖ビブショーツもこのラインでした。

創業当初からあるラインということもあり、頻繁に新製品が発売されるラインではないです。

コアライン

不要なものを取り払い、必要なものをすべて揃え、走る環境や走り方を問わず、パフォーマンスと快適性、価格のバランスを実現したのがコア コレクション。パフォーマンスと快適性、価格の新しいスタンダードを生み出したコア コレクションには、ライドに必要な基本のアイテムがお求めやすい価格で揃っています。

高級ウェアであるRaphaの中でも、適度な価格と適度なフィット感を打ち出したラインです。

素材はポリエステル100%など、扱いやすい素材なことも多いです。

昨年着ていた夏用のジャージがコアライン。

クラシックラインと同じく、肩に白い帯が入っているのがコアラインの特徴です。

写真でも分かる通り、サイズはXSでも腕周りなどが少しゆったりめなフィット感なので、楽に走りたい方にもおすすめです。

ブルベライン

夜明けから夕暮れまでの過酷なライドのために設計されたブルベ コレクションは、長距離自転車レースから着想を得ています。終日の快適性と実用性を追求したこのコレクションは、最もサポート力のあるビブショーツ、追加の荷物収納用の革新的なポケット構成、そして、暗い場所でのライド時の被視認性を向上させるハイビズカラーと反射性の、印象的な2本のブルベストライプがデザインの特徴です。

ブルベなど長距離を走る際に快適なように、ジャージのポケット数が多かったりするブルベライン。

私が冬ジャージとして長く愛用していたのもこのブルベライン。

背中側を見ると、通常のポケットに加え、その上にジッパー付きの収納があることが分かります。

前面の胸のあたりにも小さなジッパー付き収納があったり、とにかく収納だらけですw

説明にもあるとおり、2本のブルベストライプが特徴。

ブルベラインはコアラインよりも更に緩めのフィット感。着圧は少ないほうが良い!という方にもおすすめです。

プロチームライン

最初は10年前にラファコンドールチームと共に開発がスタートしたプロチーム コレクションは、グランツールのタイトルとモニュメントで数々の勝利を勝ち取ってきました。最新の風洞実験や人間工学をもとに、1秒を削り取るために長年研究開発が行われてきたプロチーム コレクションには、世界最高峰の舞台で磨かれてきたエリートレベルのレース用ウェアが揃います。このコレクションは、スピードを追求するライダーへ捧げるラファの技術の結晶です。

2019年から2025年まで、海外のワールドツアー「EF」に提供していたような、プロチーム向けのライン。

コンプレッションも強めで、より身体に密着するようなフィット感。そして、ライド中に快適になるような縫製になっています。

今回購入したのもこのラインです。

ジャージはコアライン

夏くらいにはビブショーツのみ、Proteamラインに置き換わっていました。

そもそもこのプロチームビブショーツ3があまりにも良すぎることもあって、プロチームライン全般に興味が出たという経緯だったりしますw

ライン+生地の厚み(=温度帯)が製品名になる

上記で紹介したラインに加えて「ライトウェイト」とか「ミッドウェイト」とかの名称が付いたものがRaphaの製品名になります。

それぞれで温度帯(生地の厚み)を表しているイメージです。ややこしいですよねw

ライトウェイト夏用の薄い素材
フライウェイト夏用のライトウェイトよりも薄い素材
Flaero(ふれあろ?)フライウェイト+エアロに特化した素材
ミッドウェイト春・秋用の気持ち厚めの素材
ロングスリーブ長袖。この表記がないと大体は半袖
サーマル冬用の裏起毛素材
WINDSTOPPERGORE-TEXのInfinium Windstopper
防風・透湿に特化した冬用素材で伸縮性が皆無
SHADOW防風・透湿の冬用素材
最近復活したらしい(非GORE-TEX)
GORE-TEXより伸縮性有り

他にもありますが、ざっと挙げてもこのくらい存在します。

たとえば「プロチーム ライトウェイトジャージ」の場合には「プロチームラインの薄い夏用半袖ジャージである」と判断することが出来るようになります。

今回購入したRapha Proteamのウェア

今回購入したウェアを紹介していきます!

なお、記事後半へレビューと合わせて着用した写真も載せておきますので、参考になれば幸いです。

プロチーム ライトウェイトジャージ

夏の本命、ライトウェイトジャージのXSサイズを購入しました。

冬ウェアはワンサイズ上げないと厳しかったですが、夏の素材はさすがに伸びるので、定石通りXSに。

店舗で試着してみてサイズを確定しました。

ジャージ前面はワッフル生地のようになっていて、汗抜けが良い作りになっています。

背面は少し違う素材。

収納は3つのポケットに加えて右端のジッパーで小さな収納にアクセス可能です。

サイズは大きくないですが、ちょっとしたもの(小銭入れとか)を入れるのに良さそうですね!

プロチーム ロングスリーブ ライトウェイト ジャージ

こちらもロングスリーブではあるものの、ライトウェイトジャージのXSサイズです。

当初は買うつもりなかったんですが日差しよけのアームスクリーンと同じ金額だったんですよねwww

ならば!と、日焼け止めを塗るのが面倒なサクッと岩淵のときなどに着られるようにお試し購入してみました。

背面のポケットは半袖と同じ3つのポケット+右端のジッパー収納です。

分かりづらいですが、ロングスリーブジャージの各色は袖部分と身頃部分のカラーが少し異なっています。

右端のジッパーポケットのサイズは、半袖と同じくらいのサイズでした。

このロングスリーブ素材、かなり伸びるなあという印象です。

GARMINウォッチを着けていてもこの通り。腕の突っ張り感もないサラサラ生地ということもあって着ている感じはとても気持ちいいですね。

プロチーム ロングスリーブ WINDSTOPPERジャージ

冬用のWINDSTOPPERジャージをSサイズで購入しました。

WINDSTOPPERは、GORE-TEXのInfinium Windstopper素材です。

カラーは黒と迷いましたが、使っているヘルメットが黒でトータルコーディネート的に重くなりすぎる印象を警戒して青をチョイス。

ちなみに、同じプロチームラインの冬ウェアには厳冬向けの「ジャケット」も存在しますが、私は暑がりであることに加えマイナス気温の山方面に行ったりしないこともあり、少し軽めのジャージにしました。

袖のRaphaロゴは反射材になっており、車のライトを反射します。

袖口はゴムのような素材でキュッと押さえられるようになっています。

後ほど着用写真も載せますが、夏物とは異なり袖口はかなりタイトです。

素材にGORE-TEXのInfinium素材が組み込まれており、防風性だけでなく、高い通気性と耐水性を併せ持つジャージ。

そもそもこのGORE-TEXのWINDSTOPPER素材には、伸縮性がほぼ無いのだそうです。

着用してみてあまりにもキツい場合、GORE-TEXよりも伸縮性が確保されているSHADOWシリーズを選択するのも有りだと思いました。

収納用のポケットは標準的な3つのみです。

ジャージの中身を見てみると、グレーの箇所と青色の箇所に分かれています。

このグレーの箇所が防風されている箇所です。

脇の部分はノーマル素材になっていて、熱が抜けやすい作りに。

袖の部分は先のゴム部分の箇所まで、全面防風素材になっていました。

プロチーム GORE-TEXレインジャケット

冬用のWINDSTOPPERで寒いときや、秋春の肌寒い日にもつかえるように、ウィンドブレーカー代わりのレインジャケットをXSで購入。(26年2月ごろに追加購入しました)

GORE-TEXのActive素材です。

こちらもWINDSTOPPERジャージと同じくSサイズのほうがいいかな?と思ったのですが、XSのほうがぴったり着られて良さそうでした。

WINDSTOPPERと同じく、そでの内側がギリギリまでGORE-TEX素材になっており、防水性を高めてあります。

袖口は一部にゴムが縫い込まれていて、WINDSTOPPERジャージよりは伸びるかな?という具合。

暑さをコントロールしやすいダブルジッパーになっているので、夏以外は使いやすいのでは?と思っています。

裾側はゴムが縫い込まれたようになっていて、雨をできるだけ取り込まないようにしてあります。

プロチーム ビブショーツ III

ビブは2025年の頭にリニューアルされたプロチームビブショーツ3のXSサイズをチョイス。

最近のRaphaには半袖裏起毛ビブが存在していないので、冬用のビブを選ぼうとすると、必然的に夏用の薄い半袖か冬用の裏起毛ロングタイツかを選ぶ必要があります。

脚を動かし続けていると脚まわりは意外と温かいので、今期の冬は半袖ビブショーツ3で頑張ってみてます。

とはいえ真冬の半袖わんぱく小僧になることは無理なのでレッグウォーマーはあわせて着用してますww

パッドが新しくなったようですが、私の𝑶𝑺𝑯𝑰𝑹𝑰にはとてもフィットしています。ありがてえ。

裾は縫い目が無い切りっぱなしタイプ。スタイリッシュでとても良い!

端にゴムが着いている一般的なタイプはボコッとしてしまったりするので、地味に嬉しいポイントですね。

プロチーム レッグウォーマー

こちらも冬用に、薄い半袖のプロチームビブに合わせて使用するためのレッグウォーマーを購入。

XSだと少しコンプレッションが強すぎるのと、着脱が大変だったのでSサイズにしました。

脚の形に沿う用に、少しアーチした縫製になっています。

太股側には滑り止め素材があり、簡単にずり下がらないようになっています。

テーパードしている足首側には滑り止めはありません。

また、写真で分かる通り滑り止め部分意外はすべて裏起毛で防風素材になっています。

内側にはわかりやすく方向が記載されているので、着用時に迷うこともありません。

地味に便利☺️

ふくらはぎ辺りにはProteamのパターンが反射材として付いています。

冬は暗くなるのも早いので、安全のためにも反射材は多ければ多いほどいいですからね。

プロチーム ウィンターソックス

冬用の良いお値段のする高級靴下です。ミディアムサイズ。

メリノウール主体の素材で出来ているので保温性もバッチリ。

裏返して見てみると、つま先部分とかかと部分は耐久性を意識して厚くなっています。

(つま先部分は暖かさの補強かと思っていたのですが、Rapha公式サイトに耐久性を意識と記載がありましたw)

プロチーム レギュラーソックス

冬以外の時期に履ける高級靴下2ですww

こちらも同じくミディアムサイズ。

冬用とは反対に、かなり薄い素材になっています。

裾を折り返すと「PRO TEAM」のお記載がうっすらと記載されていました。

手を入れてみると中が透けるくらいのうすさです。

暑い時期などでも問題なく履けそうですね!

こちらも縫製にこだわりがあるのか、LとRの指定がそれぞれに印字してありました。

プロチームコレクションの着用レビュー

実際にビブとジャージ、ソックスを合わせて着用してみました。

皆さまが購入する際の参考になれば幸いです!

ライトウェイト半袖ジャージは身体にしっかりフィット

着た感じも適度なコンプレッションと伸びがあり、XSで着ていても苦しくありません。

カラーも夏っぽくていい感じ!夏に着るのが楽しみです。ねえまだ1月なのに夏の話してる。

前傾姿勢になるとこんな感じ。

さすがのプロチーム。前傾でもピッタリとフィットしてサポートしてくれる心強さがあります。

ただ、ポケットについてはプロチームラインあるあるっぽいのですが、位置が高めです。

身体が柔らかい方であれば全く問題なさそうですが、私は身体が硬いので出し入れするのも一苦労w

他のブルベラインやコアラインでは取り出しづらさを感じたことがないので、プロチームシリーズはもともと上の方にポケットが縫製されているのかもしれません。

内側のビブが透けるぐらいには薄いです。

真夏はここにBioracerのインタークーラーを着るので、水色が少し浮いてくるかも。。

(色移りとか気にしてなかったので少し心配)

背面はこんな感じ。やはりシルエットがスッキリしていて良いですね。

着心地もそうですが、見た目的なところでもかなり好印象です。

ライトウェイト長袖ジャージもフィット感はあるが少し緩め

同じくXSで購入しましたが、半袖よりも緩いフィット感に感じます。

とはいえ、ダボッとするほどのゆるさではないので野暮ったさまでは感じないかな?というレベル感。

おそらく、作られている生地による違いだと思います。

前傾になってもこの通り。背中や脇の部分に余りのようなものは出ません。

そしてポケットは、なぜか半袖ジャージより少しだけアクセスしやすかったですw

半袖ジャージと比べると、汗抜けのよいワッフルのような素材になっていない分、中の透け感も少しうすめ。

背面からみても、腰回りのあたりに生地が少しだけ余っているようにも感じます。

これが多すぎると野暮ったくなるわけですが、おそらくは・・・大丈夫なはず・・・!

冬用のWINDSTOPPERジャージはかなりタイト!本当に伸びない!

サイズはXSをチョイスしようと思っていましたが、腕周りがほんっっっっっとに入りづらく、ジッパーが閉まりづらかったのでSサイズにしました。

公式サイトのレビューでも「Bro,ワンサイズ大きめにしないとやべえぞ!!!」というレビューが散見されましたww

伸びが無いゆえに立位姿勢になるとシワがよっているように見えますが、これは正常です。

前傾姿勢を取ると、シワが伸びるような縫製となっています。

ポケットはというと・・・か、肩が痛いwwww

ただでさえ高い位置についていることに加えて、生地が伸びずに腕が回しづらい。。

走りながらアクセスすることは、私の柔軟性ではほぼ不可能ですねww

上半身はベースレイヤーで長袖メリノウール、そのうえにWINDSTOPPERジャージを着ています。

走り始めはどうしても寒いですが、Z2くらいで走っているとすぐに温まってきます。

冬は山にあまり出向かず平地がメインなので、この冬はとりあえずレッグウォーマーとトゥカバーでやり過ごせるか人体実験中です。

ちなみに、レッグウォーマーは少し大きく感じますが、膝にゆとりを持たせたり足首の通しやすさからSサイズにしました。

ジャージ腰あたりにあるRaphaロゴについても反射材になっています。

半袖ビブにレッグウォーマーをあわせても、意外とシームレスに見えますね。

冬はここに厚めの手袋を着用するわけですが、ジャージの手首を固定するゴムがキツいので、手袋の下にジャージを入れ込むようにして対応しています。

厳冬用の分厚いグローブの場合でも同様です。

レインジャケットは各シーズンで長く使えそう

レインジャケットなので、他のジャージ類と合わせて使用します。

これは同色系統の冬用WINDSTOPPERジャージと合わせた状態。

夏用のライトウェイトに合わせるとこんな感じです。

他のジャージと合わせやすいシンプルなグレーのような色もあったのですが、仮に雨が降るようなコンディションで使うことを想定した場合、暗いところで目立ったほうが良さそうなので青をチョイスしました。

前のジッパーをフルで上げているのがこのような状態です。

この画像はXSを着ていますが、Sサイズの場合はもっとダボダボな感じになっていました。。

背中側はXSでも余裕があります。

胸側はWINDSTOPPERと同様で当然のようにタイトなので、レインジャケットを着て立っていると違和感があるのは変わりませんw

なお、レインジャケットなのでポケットは付属していません。

裾の箇所が想定よりも伸びるので、ジャストサイズを選んだとしても輪行袋などをジャージのポケットに入れた状態で着ることもできそうでした。

試しにTHERMOSの500mlボトルを入れてみます。

多少キツさはあるものの、ゴムの部分がしっかりと伸びるので背中にものを入れていても問題なさそうでした。

実際に包むとこのような状態。

輪行袋程度であれば問題なさそうです!

プロチームラインを購入する際はサイズ選びを慎重に

自転車用のウェアはワンサイズ違うだけで着たときの見た目も変わりますし、機能性にも影響します。

とくにプロチームは金額も決して安くはないことと、冬物のSHADOWやGORE-TEX系の場合は特に伸びづらいこともあるため、慎重に選んだほうが良いですね。

ほんとに!!冬用を買うときは!!!試着して!!!!!

サイズ確認には店舗試着が一番良い

サイズを間違えないためにも、結局は店舗で試着するのが一番有効な手です。

残念ながらRapha大阪も閉店してしまっており、店舗は東京・原宿のみというところが少しネック。

また、すべての製品を在庫しているわけではないので、オンラインには在庫があるものの店舗に在庫が無いというケースがあるため注意が必要です。

でも、店員さんも良い方ばかりで会話も楽しいので、関東にお住まいの方はぜひ伺ってみてください。

Raphaオンラインで2サイズ購入して返品も有り

Rapha製品は公式オンラインストアで購入することもできます。

私も今回の冬用ジャージは黒カラーのS/Mと青カラーのS/Mの4着をオンラインで注文。
は?4着?????

一気に4着買ったのには下記のような理由です。

  • イギリス発送のため到着に2週間程度かかる
  • 返品ポリシーがしっかりしており、返品はRapha Tokyoに着払いで送ればOK
  • 返品・再注文しているうちにセール期間が終わってしまう

返品ポリシーに記載のとおり、新品・未選択・未着用(素肌での試着はNGだと思います)であれば返品可能ということもあり、今回は4着を一気に購入して不要なサイズ・カラーを返品するという手法を取りました。

店舗が少ないからこそ、返品の流れが確立されているのはとても助かりますね!

さいごに

改めてプロチームラインで揃え終わり、いまは冬物をメインで着用していますが、正直かなり気に入っていますw

Raphaが好きということもありますが、そもそも走る際にも快適でありたいですし、見た目的にも野暮ったくないようにしたいというのが私の信条。

ただ、2026年からはUCIワールドチーム(いわゆるツール・ド・フランスのような大きな大会に参加するチーム)であるEFへの供給も無くなりました。

USA Cycling(USAの自転車競技連盟)の供給のみとなった関係で、今年以降のRaphaプロチームラインがどう進化していくのかは気になるところですね。

いずれにしても、わたくしとしては引き続きRapha大好きおじさんとしてお金を落としていきたいと思いますww

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Canyon Aeroad CF SLX8(2025)で一眼を担いで走ってます。Rapha大好きおじさん。 終わりのないつづら折りによくキレる。
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